横浜三ツ沢シニアリーグ

本会では、野球少年一人ひとりの意欲を引き出し、主体性を育み、技術の向上に努めております。
主旨ご理解の上、ご入会下さいますよう、ご案内申しあげます。
会の目的
硬式野球技術の指導、健全な精神と強健な体力の育成
所属
日本リトルシニア野球協会・関東連盟・南関東支部・東ブロック
指導者
指導者紹介をご覧下さい
練習日
土曜、日曜、祝日、その他(夏・冬・春休み等)
使用グラウンド
企業グラウンド、学校開放グラウンド、平塚学園グラウンド。
専用グラウンド調整中。
会費
詳細は入部案内をご覧下さい
貸与品
バット、背番号、ヘルメット、キャッチャーセット、ファーストミット、その他(バッティングマシンも備えています)
保護者の役割
  • 練習場までの選手の送迎
    ※送迎が出来ない場合は、事前連絡の上、考慮致します。
  • 練習のサポート(当番制)
    ※昼食の手配、飲み物の準備(飲み物他、備品は父母会費にて負担しております。
  • 総会(年1回)への出席
  • その他
指導理念
“やる気”は人に不思議なチカラを与えます。
人を元気にし、前向きにし、魅力的にし、感動させます。
そんな“やる気”と努力が毎日を充実した日々にしてくれます。
私はそんな“やる気”のチカラを信じています。
私を含めまだまだ若いスタッフが中心ですが、野球界に新風を吹き込むような チームになるようスタッフはじめ関係者一丸となって全力で取り組んで参ります。

横浜三ツ沢シニアリーグ 監督:室越
指導方針
選手に練習の意図を理解させ発言の場を多くもつなどして野球に対しての理解と積極性を育て、強豪私学ではメンバーに入れる選手、公立校では中心選手になれるよう指導しています。選手一人ひとりの能力を伸ばす事を前提として、勝つチーム作りをしています。 横浜三ツ沢では野球ノートを定期的に集め、選手個々の能力に合った平日練習のメニューを作成しています。
やる気さえあれば必ず上達できるチームです。
練習について
選手に練習内容の意図をしっかりと伝え、理解と積極性を持って練習に取り組めるようにしています。
ですので時間を消化するだけの練習は行わず、必要であれば同じ練習内容を根気よく行う事もあります。
上手くできる・できないを問題とする事はせずにやろうとする姿勢を重視しています。
やる気とできなくてもやろうとする姿勢がある選手には、我々指導者は何度でも一緒に練習に取り組みます。
野球に限らず物事を行う時は必ず誰かの協力が必要になります、その協力に対しての感謝の気持ちを常に持ち続ける為に 礼儀や挨拶については厳しく指導しています。
ポジションについて
基本的には選手本人が希望するポジションを優先します。
チーム事情や指導者側から見て他に適正なポジションがあると判断した時はコンバートを薦める事もあります。
コンバートを薦めた選手に対しては責任を持って最大限のチャンスを与えます。
チーム・指導目標
常にやる気と元気に溢れるチームの中で、選手が本来持っている能力を最大限にまたはそれ以上に発揮し 応援してくれる父母や我々スタッフを感動させてくれるようなプレーを見せてくれる選手に育つよう指導しています。
卒団生の主な進路
横浜高校、横浜商大、横浜創学館、文星芸大付属、湘南学院、日大藤沢、桐蔭学園、法政二、横浜学園、
三浦学苑、武相、岸根、県立商工、旭、光陵、橘学苑、横浜翠嵐、瀬谷西。
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